営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 95億4500万
- 2019年12月31日 -47.51%
- 50億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△2,675百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,682百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。2020/02/13 13:25
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル及びレストラン事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△2,764百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,768百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 13:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルブ事業2020/02/13 13:25
バルブ事業の外部売上高は、半導体製造設備向けが国内・海外とも大幅減収となったほか、国内市場は建築設備向けを中心に市中在庫の積み上がりを受け販売量が減少し減収となり、海外市場においても、米中貿易摩擦の影響から中国及びアセアンにおいて減収となった他、前年にあった、中東向け大型プロジェクトへの納入がなくなったことなどから、前年同期比8.4%減の757億92百万円となりました。営業利益は、半導体製造設備向けの大幅減収と建築設備向けの販売量減少の影響が大きく、また、タイ生産子会社において生産量減少などにより収益性が悪化した他、当社において新基幹システムが5月より稼働を開始したことに伴い減価償却費が約9億円増加したことなどにより、前年同期比35.2%減の76億66百万円となりました。
② 伸銅品事業