- 6330
- 2026/09/10
- 時価
- 1670億円
- PER 予
- 27.73倍
- 2010年以降
- 赤字-106.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 0.28-10.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 21億4000万
- 2022年3月31日 -41.31%
- 12億5600万
個別
- 2021年3月31日
- 24億8800万
- 2022年3月31日 -33%
- 16億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 概要は「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)経営環境」および「(1)経営成績等の概要 ①財政状態および経営成績の状況 b.経営成績」に記載したとおりです。2022/07/29 15:58
新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大・長期化の影響、またロシアのウクライナ軍事侵攻とこれに対するロシアへの経済制裁の影響により、当社グループの事業・案件においても様々な影響が生じましたが、全社・グループを挙げた対応策を講じ、顧客とも協議することで、その影響を最低限にするよう努めてまいりました。また、進行中案件の安定的遂行と成果向上努力により、粗利益と営業外収益の確保を図った結果、当連結会計年度では16億円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上しました。
当期の期初に公表した業績見込みとの比較は以下のとおりです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2022/07/29 15:58
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「雇用調整助成金等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた386百万円は、「雇用調整助成金等」110百万円、「雑収入」275百万円として組替えております。