- 6364
- 2026/09/11
- 時価
- 740億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2010年以降
- 3.42-83.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.34-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 13.06%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 15:08
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 建設機械事業 産業機械事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 5,646,119 1,573,734 7,219,854 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなかで当社グループは、市場ニーズである省エネ・静粛性を追求して生まれた新シリーズコンプレッサや環境負荷軽減に配慮したリークガード発電機、ユーザー目線に沿った高所作業車などを開発し、高性能・高品質ブランドの向上に努めてまいりました。また、ものづくりの原点である品質のさらなる向上に向けて、生産体制の整備を進めてまいりました。販売面では、北米マーケットにおいて昨年11月に契約しましたOEM販売が本格的に始まっております。2017/08/10 15:08
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高については、国内が4,591百万円(前年同期比10.0%減)、海外が3,289百万円(前年同期比55.1%増)、全体で7,880百万円(前年同期比9.1%増)となりました。
損益につきましては、営業利益は803百万円(前年同期比18.4%減)、経常利益は856百万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は562百万円(前年同期比4.9%減)となりました。