無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 4億4183万
- 2020年12月31日 +39.24%
- 6億1521万
個別
- 2019年12月31日
- 2億3243万
- 2020年12月31日 +77.31%
- 4億1214万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/07/07 9:49 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/07/07 9:49
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 有形固定資産の「その他」 0 417 無形固定資産の「その他」 2,156 - 計 9,639 5,471 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/07/07 9:49
当連結会計年度において投資活動による資金は、8億23百万円の減少(前年同期は45億97百万円の増加)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出が6億43百万円あったこと、無形固定資産の取得による支出が2億10百万円あったことなどによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。上海海立中野冷機有限公司は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年2021/07/07 9:49 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.有価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式
移動平均法による原価法2021/07/07 9:49 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/07/07 9:49