ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 7783万
- 2020年12月31日 +55.58%
- 1億2108万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、ソフトウエアであり、建設仮勘定を含んでおります。2021/07/07 9:49
なお、金額に消費税等は含まれておりません。ただし、建設仮勘定については消費税等を含んだ金額となっております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 5~50年
機械装置 9年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/07/07 9:49 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/07/07 9:49
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 0 105 ソフトウエア 2,156 - 合計 9,639 5,110 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/07/07 9:49
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/07/07 9:49
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。上海海立中野冷機有限公司は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/07/07 9:49