- 6280
- 2016/02/24
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 21.86倍
- 2010年以降
- 赤字-42.86倍
(2010-2015年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.4-2.29倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.56%
- ROA 予
- 1.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
名機製作所(6280)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- -1億2973万
- 2010年3月31日 -398.59%
- -6億4684万
- 2011年3月31日
- -1億5563万
- 2012年3月31日
- 1905万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 3億1864万
- 2014年3月31日 -91.68%
- 2652万
個別
- 2015年3月31日
- -4962万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度末における現金及び預金は970百万円、前事業年度末に比べ176百万円(22.2%)の増加となりました。当事業年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれぞれの要因は、次のとおりであります。2015/06/24 10:55
営業活動によるキャッシュ・フローの主な増加要因は、減価償却費111百万円、厚生年金基金解散損失引当金の増加99百万円、たな卸資産の減少186百万円です。主な減少要因は、売上債権の増加675百万円、利息の支払額25百万円、法人税等の支払額19百万円であり、この結果、49百万円の減少となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローの主な減少要因は有形固定資産取得による支出45百万円であり、この結果、49百万円の減少となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における現金及び預金は970百万円、前事業年度末に比べ176百万円(22.2%)の増加となりました。当事業年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれぞれの要因は、次のとおりであります。2015/06/24 10:55
営業活動によるキャッシュ・フローの主な増加要因は、減価償却費111百万円、厚生年金基金解散損失引当金99百万円、たな卸資産の減少186百万円です。主な減少要因は、売上債権の増加による675百万円、利息の支払額25百万円、法人税等の支払額19百万円であり、この結果、49百万円の減少となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローの主な減少要因は有形固定資産取得による支出45百万円であり、この結果、49百万円の減少となりました。