営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 4億1502万
- 2017年12月31日 -29.35%
- 2億9323万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ボイラ事業では、受注高は前年同期に比べメンテナンス工事が増加したものの、前年同期に大口のボイラ機器の受注があったこと等により、前年同期比1億61百万円減少の48億61百万円となりました。売上高はメンテナンス工事が増加したものの、前年同期に大口のボイラ機器の売上があったこと等により、前年同期比87百万円減少の41億26百万円となりました。2018/02/07 13:51
営業利益は、メンテナンス工事が好調に推移したものの、前年同期に比べ空調機器の付帯工事付大型案件の売上減少等により2億93百万円と前年同期から1億21百万円の減少となり、経常利益は、2億88百万円と前年同期から1億34百万円の減少となりました。また、四半期純利益は、1億96百万円となり、関係会社出資金売却に係る特別利益3億35百万円を計上した前年同期から4億49百万円の減少となりました。
(2)財政状態の分析