営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 1億1836万
- 2019年12月31日 -42.69%
- 6783万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ボイラ事業では、受注高は、保守点検・改修改造工事(以下、メンテナンス工事)が増加したものの、前年同期から大口ボイラ機器案件が減少したこと等により、4億5百万円減少の46億79百万円となりました。一方、売上高は、前事業年度受注の大口ボイラ機器案件の売上があったことや、メンテナンス工事が増加したこと等により、前年同期比4億26百万円増加の46億2百万円となりました。2020/02/06 14:12
利益面では、受注拡大に向けた販売費用の増加等により、営業利益は、前年同期比50百万円悪化の67百万円、経常利益は、前年同期比47百万円悪化の64百万円となりました。四半期純利益は、前年同期比17百万円悪化の45百万円となりました。
②財政状態