営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 6783万
- 2020年12月31日 +508.99%
- 4億1309万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ボイラ事業では、受注高は、新型コロナウイルス感染症の影響等により、保守点検・改修改造工事(以下、メンテナンス工事)が減少したものの、排熱ボイラ等の大型ボイラ案件が増加したため、前年同期比7億54百万円増加の54億33百万円となりました。売上高は、メンテナンス工事が減少したため、前年同期比62百万円減少の45億40百万円となりました。2021/02/08 16:11
利益面では、売上高の増加や販売費用の低減等により、営業利益は、前年同期比3億45百万円好転の4億13百万円、経常利益は、前年同期比3億48百万円好転の4億13百万円となりました。四半期純利益は、前年同期比2億40百万円好転の2億86百万円となりました。
②財政状態