営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5億5951万
- 2023年3月31日 -1.97%
- 5億4846万
個別
- 2022年3月31日
- 6492万
- 2023年3月31日
- -9562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 13:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △954,467 △939,717 連結財務諸表の営業利益 559,513 548,463
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/28 13:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/28 13:49
当社グループは、健全かつ持続的な経営を行うことをめざし、事業活動の効率性及び安定性を重視しながら適正な利益を確保するため、営業利益及び経常利益を重視しております。
(4)経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [産業機械事業]2023/06/28 13:49
包装機械は、前連結会計年度と比較してアルコール製剤等の医薬品業界、食品業界向けの大型の液体充填ラインの売上が増加したため、前連結会計年度の実績を上回りました。さらに小型・中型機や部品販売、保守メンテナンスも堅調に推移しました。これらの結果、売上高は前連結会計年度比18.6%増の76億6千3百万円、セグメント利益(営業利益)は前連結会計年度比36.4%増の5億2百万円となりました。
[冷間鍛造事業]