四半期報告書-第120期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「産業機械事業」の売上高は78,665千円増加、セグメント利益は39,985千円増加、「電機機器事業」の売上高は13,620千円増加、セグメント利益は37千円減少しております。
また「車両関係事業」の売上高は95,325千円減少しておりますが、車両関係事業におけるセグメント利益に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「産業機械事業」の売上高は78,665千円増加、セグメント利益は39,985千円増加、「電機機器事業」の売上高は13,620千円増加、セグメント利益は37千円減少しております。
また「車両関係事業」の売上高は95,325千円減少しておりますが、車両関係事業におけるセグメント利益に与える影響はありません。