積水工機製作所(6487)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4884万
- 2013年6月30日 -26.74%
- 3578万
- 2013年9月30日 +78.03%
- 6370万
- 2013年12月31日 +28.46%
- 8183万
- 2014年3月31日 +37.02%
- 1億1213万
- 2014年6月30日 -92.88%
- 798万
- 2014年9月30日 +517.12%
- 4927万
- 2014年12月31日 +30.77%
- 6443万
- 2015年3月31日 +71.19%
- 1億1030万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑤ 方針管理会議2015/06/25 9:17
取締役会、常務会に先立ち、毎月1回金型事業、産業機器事業ごとに「方針管理会議」を開催します(子会社を含む)。当会議には取締役及び常勤監査役が出席し、各事業の責任者から、業績の進捗状況、リスクの状況等の報告をうけます。
当会議で把握された経営状況が、この後開催される常務会、取締役会に報告されます。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2015/06/25 9:17
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。当社は、取扱製品である「金型」及び「産業機器」ごとに包括的な戦略を策定し事業活動を展開しています。
従って、製品セグメントである、「金型」及び「産業機器」の2つを報告セグメントとしています。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】2015/06/25 9:17
今後の見通しにつきましては、当社グループに関連する金型市場は、主要顧客である自動車メーカーの新車開発需要は、円安による日本国内での部品調達も増加しており、引き続き活発に推移するものと思われます。また、産業機器市場につきましても、高機能フィルム押出機関連の設備投資需要は徐々に増加するものと予測されます。
このような状況の中で、金型事業におきましては、顧客への提供価値を更に差別化し、自動車業界国内トップの基盤を固めるとともに、グローバル市場での販売拡大に努めてまいります。当社独自のバルブゲートシステムについては、規格認知活動を進めるとともに次世代バルブゲート、電動バルブ等の品揃え強化を図ってまいります。また、生産面では、大型高速加工機の導入による生産性向上と外注加工費の低減など、更なるコストダウンを進めてまいります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/25 9:17
(注) 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。[ ]内に臨時従業員数の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) 金型 106[23] 産業機器 29[7] 共通・管理部門 5[4]
(2) 提出会社の状況 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/25 9:17
(注) 1 金額は、販売価格によっています。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) 金型 4,549,250 13.5 産業機器 1,919,189 7.9 合計 6,468,440 11.8
2 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 - #6 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。2015/06/25 9:17
(注)上記の金額には、消費税等は含まれていません。セグメントの名称 設備投資の目的 設備投資の内容 設備投資金額(千円) 金型 生産合理化 金型製造設備他 121,228 産業機器 生産合理化 押出成型機製造設備他 48,399 合計 ― ― 169,628