- 6487
- 2015/07/24
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 13.12倍
- 2010年以降
- 赤字-56.41倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.35-1.72倍
(2010-2015年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億1727万
- 2014年3月31日 -31.02%
- 8089万
個別
- 2013年3月31日
- 5656万
- 2014年3月31日 -81.24%
- 1061万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/25 10:00
当該会計基準等を適用することによる、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。 - #2 業績等の概要
- 産業機器事業につきましては、高機能フィルム押出機関連の設備投資需要は低調に推移し、受注環境は厳しい状況が続きました。このような状況の中で、主要顧客からの安定受注を目指し、開発部門への訪問活動の強化と新製品・新技術の提案に努めるとともに、テストラボを活用した新技術の開発に注力してまいりました。その結果、当期の売上高は、1,758百万円(前期比1.6%増)となり、営業利益は変動費の削減などにより112百万円(前期比129.5%増)となりました。2014/06/25 10:00
以上の結果、当社グループの当期の営業成績は、売上高は5,798百万円(前期比1.0%減)となり、営業利益は92百万円(前期比23.1%減)、経常利益は80百万円(前期比31.0%減)となりました。当期純利益は、前期に発生した固定資産の減損損失がなくなったこともあり72百万円(前期比134.9%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の財政状態及び経営成績の分析は以下のとおりであります。2014/06/25 10:00
当連結会計年度の営業利益は92百万円(前連結会計年度は120百万円)、経常利益は80百万円(前連結会計年度は117百万円)、当期純利益は72百万円(前連結会計年度は30百万円)となりました。
当連結会計年度におきまして、特記すべき点は下記のとおりです。