- 6485
- 2026/09/17
- 時価
- 356億円
- PER 予
- 16.88倍
- 2010年以降
- 8.44-23.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.44-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/04 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 表示方法の変更(スクラップ売却益の表示方法の変更)」に記載のとおり、「スクラップ売却益」につきましては、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当社グループの実態をより適切に表すため、当第1四半期連結会計期間より「売上高」と「売上原価」に含めて表示する方法に変更いたしました。このため、商品販売事業は当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。2014/08/04 15:00
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (スクラップ売却益の表示方法の変更)2014/08/04 15:00
当社における、「スクラップ売却益」につきましては、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当社グループの実態をより適切に表すため、当第1四半期連結会計期間より「売上高」と「売上原価」に含めて表示する方法に変更いたしました。
当該変更を反映させるため、前年四半期及び前連結会計年度については組替後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、営業力の強化による販売シェアの確保、地上製品の販路拡大、さらに東北地区での復興需要の取り込みなどに注力してまいりました。2014/08/04 15:00
これらの結果、売上高は前年同期比3.1%減の52億96百万円、営業利益は前年同期比4.6%減の2億71百万円となりました。なお、四半期純利益は海外連結子会社の為替損益が好転したこと等から前年同期比27.7%増の2億7百万円となりました。
② セグメント別の状況