四半期報告書-第59期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
(スクラップ売却益の表示方法の変更)
当社における、「スクラップ売却益」につきましては、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当社グループの実態をより適切に表すため、当第1四半期連結会計期間より「売上高」と「売上原価」に含めて表示する方法に変更いたしました。
当該変更を反映させるため、前年四半期及び前連結会計年度については組替後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「売上高」は18百万円増加、「売上原価」は6百万円増加、「売上総利益」及び「営業利益」はそれぞれ11百万円増加、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」はそれぞれ8百万円減少しております。
また、前連結会計年度の「受取手形及び売掛金」は15百万円増加、「流動資産」の「その他」は15百万円減少しております。
(スクラップ売却益の表示方法の変更)
当社における、「スクラップ売却益」につきましては、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当社グループの実態をより適切に表すため、当第1四半期連結会計期間より「売上高」と「売上原価」に含めて表示する方法に変更いたしました。
当該変更を反映させるため、前年四半期及び前連結会計年度については組替後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「売上高」は18百万円増加、「売上原価」は6百万円増加、「売上総利益」及び「営業利益」はそれぞれ11百万円増加、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」はそれぞれ8百万円減少しております。
また、前連結会計年度の「受取手形及び売掛金」は15百万円増加、「流動資産」の「その他」は15百万円減少しております。