保険積立金
連結
- 2015年3月31日
- 9億8600万
- 2016年3月31日 +15.31%
- 11億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 9億6800万
- 2016年3月31日 +14.98%
- 11億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△3,850百万円は、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社費用△3,852百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社費用は、主に提出会社の配分されていない全社費用であります。2016/06/29 13:06
(2) セグメント資産の調整額20,722百万円は、セグメント間取引消去△1,833百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社資産22,555百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社資産は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券、管理部門及び研究開発部門等に係る資産並びに保険積立金等であります。
(3) 減価償却費の調整額174百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△3,821百万円は、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社費用△3,821百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社費用は、主に提出会社の配分されていない全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額21,613百万円は、セグメント間取引消去△1,608百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社資産23,222百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社資産は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券、管理部門及び研究開発部門等に係る資産並びに保険積立金等であります。
(3) 減価償却費の調整額175百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額246百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 13:06