売上高
連結
- 2015年3月31日
- 22億7200万
- 2016年3月31日 -18.66%
- 18億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,462 11,666 18,029 23,715 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 384 921 1,249 1,663 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商品販売事業」は、製品に関連する仕入商品を販売しております。2016/06/29 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
QSOサービス株式会社
上記非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2016/06/29 13:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/29 13:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 渡辺パイプ株式会社 2,865 埋設事業、地上事業、商品販売事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 13:06 - #6 対処すべき課題(連結)
- ウ) 成長分野への営業強化と開発投資2016/06/29 13:06
を中心に中長期の施策を行ってきており、今後も「売上高経常利益率10%以上」を目標として、その確実な実現に向け取組んでまいります。
また近時の経営環境を踏まえ、M&Aや業務・資本提携も視野に入れつつ、更に企業価値を向上させる諸施策を実施してまいります。 - #7 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは耐震化を軸とした販売活動を展開すると共に集合住宅向けのユニット製品の拡大、東北地区での復興需要の取り込み、水道メータの採算改善、製品改良によるコストダウンの実現、固定費用の圧縮に注力してまいりました。2016/06/29 13:06
これらの結果、売上高は前期比2.7%減の237億15百万円となりましたが、経常利益は原材料価格の低下や製品改良によるコストダウンの実現などにより前期比22.7%増の21億88百万円となりました。また、当社が加入する厚生年金基金の解散に伴う特別損失3億91百万円の計上があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比5.9%増の10億74百万円となりました。
② セグメント別の状況 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/29 13:06
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 487百万円 249百万円 仕入高 1,285 1,144