- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額153百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額150百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/06/27 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) 減価償却費の調整額114百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等によるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額290百万円は、主に管理部門及び研究開発部門等に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/06/27 13:21- #3 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品と無形固定資産であります。
なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2019/06/27 13:21- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産:定額法
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2019/06/27 13:21 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は407億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億51百万円増加しました。
流動資産は282億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億43百万円増加しました。これは主に、社債の満期償還により有価証券が2億円、在庫圧縮により商品及び製品が2億48百万円減少しましたが、現金及び預金が8億77百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は124億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億8百万円増加しました。これは主に、減価償却や社宅等の売却により建物及び構築物が1億64百万円減少しましたが、販売システムの更新により無形固定資産が1億22百万円増加した他、投資有価証券が1億9百万円、保険積立金が1億91百万円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2019/06/27 13:21- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、生産性及び品質の向上、生産能力の増強などを目的として、給水装置事業、住宅設備事業、全社共通資産を中心に総額421百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
給水装置事業においては、生産用設備や金型の新規取得や更新を中心に56百万円の設備投資を実施しました。
2019/06/27 13:21- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
所在地国の会計基準規定に基づく定額法
ロ.無形固定資産
(当社および国内連結子会社)
2019/06/27 13:21- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料:月別総平均法に基づく原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
仕掛品:ロット単位の個別法に基づく原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物及び構築物:定率法及び定額法
その他:定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/27 13:21