- 6485
- 2026/09/08
- 時価
- 346億円
- PER 予
- 16.39倍
- 2010年以降
- 8.44-23.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 5%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△1,133百万円は、セグメント間取引消去△13百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,120百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社費用は、主に提出会社の報告セグメントに配分されていない全社費用であります。2021/08/05 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△1,087百万円は、セグメント間取引消去△50百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,036百万円であります。各報告セグメントに配分されていない全社費用は、主に提出会社の報告セグメントに配分されていない全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/05 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、従業員や関係者の皆様の感染リスク軽減と、安全確保を最優先とし、事業活動に努めてまいりました。給水装置事業におきましては、水道事業体が発注する布設替工事への製品納入に注力しつつ、あわせて耐震強化や施工性を向上させた製品の開発や、各種製品の小型化、部品の共有化等を進め、製造コストの削減に取り組んでまいりました。住宅設備事業におきましては、ハウスメーカーやパワービルダーへの販路拡大を推進するとともに、連結子会社の前澤リビング・ソリューションズ株式会社を含めた生産体制の効率化を実施してまいりました。2021/08/05 15:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高66億円(前年同期比4.3%増)、営業利益5億1百万円(同1.8%増)、経常利益5億29百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億30百万円(同17.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。