売上高
個別
- 2025年3月31日
- 316億4400万
- 2026年3月31日 +0.12%
- 316億8300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/24 15:30
中間会計期間 当事業年度 売上高(百万円) 15,739 31,683 税引前中間(当期)純利益(百万円) 2,230 3,700 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「商品販売事業」は、主に給水装置事業、住宅・建築設備事業に関連する仕入商品を販売しております。2026/06/24 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/24 15:30
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 渡辺パイプ株式会社 3,490 給水装置事業、住宅・建築設備事業、商品販売事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2026/06/24 15:30
(注)営業拠点の所在地を基準に集計しております。報告セグメント 合計 給水装置事業 住宅・建築設備事業 商品販売事業 九州 1,469 703 120 2,293 外部顧客への売上高 16,860 12,143 2,679 31,683
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 15:30 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/06/24 15:30
国内の外部顧客への売上高のみのため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略・経営指標2026/06/24 15:30
「中期経営計画2029」(2025年8月7日公表)では、「原点回帰・未来への挑戦」を方針に掲げ、持続的な成長を目指す「サステナビリティ経営」を引き続き重視し、前中期経営計画で認識された課題も踏まえ、「当社の目指す姿は何か」を念頭に、5つの「重点施策」を基に、取り組んでまいります。なお、数値目標としては、最終年度(2029年度)の目標数値を、売上高「335億円」、営業利益「38億円」、売上高営業利益率「11.5%以上」、ROE「7.0%以上」を目指してまいります。
<重点施策① 既存事業の強化を図る>70年にわたり築き上げてきた安定的収益基盤の強化、不採算、低採算を余儀なくされている事業の採算改善を図り、より一層の収益基盤の安定化と強化を進めます。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/24 15:30
売上高は316億83百万円、営業利益は27億27百万円、経常利益は29億82百万円、当期純利益は26億83百万円となりました。なお、参考情報として前連結会計年度の数字と比較すると、売上高は0.9%減少、営業利益は10.5%減少、経常利益は6.4%減少、当期純利益は完全子会社であったQSOインダストリアル株式会社の吸収合併に伴う特別利益の計上等により12.8%増加となりました。
当社は中期経営計画2029(2025年8月7日公表)において、2029年度の数値目標を「売上高335億円、営業利益38億円、売上高営業利益率11.5%以上、ROE7%以上」に設定しております。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/24 15:30
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 48百万円 -百万円 仕入高 702 - - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。