有価証券報告書-第67期(2022/04/01-2023/03/31)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、報告セグメントの名称を変更しており、従来の「住宅設備事業」を「住宅・建築設備事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。また、当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、外部顧客への売上高の調整額に含めていた金額を報告セグメントに変更し、また、セグメント利益または損失の算定方法を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法により作成したものを記載しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、前連結会計年度の外部顧客への売上高は、「給水装置事業」で13億84百万円、「住宅・建築設備事業」で24億78百万円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は、「給水装置事業」で74百万円、「住宅・建築設備事業」で1億30百万円それぞれ減少しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、報告セグメントの名称を変更しており、従来の「住宅設備事業」を「住宅・建築設備事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。また、当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、外部顧客への売上高の調整額に含めていた金額を報告セグメントに変更し、また、セグメント利益または損失の算定方法を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法により作成したものを記載しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、前連結会計年度の外部顧客への売上高は、「給水装置事業」で13億84百万円、「住宅・建築設備事業」で24億78百万円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は、「給水装置事業」で74百万円、「住宅・建築設備事業」で1億30百万円それぞれ減少しております。