四半期報告書-第62期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、原則として、事業用資産については売上構成を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前第3四半期連結累計期間において、上記売却資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(223百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、契約に基づく売却予定価額により算定しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、原則として、事業用資産については売上構成を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、上記売却資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、契約に基づく売却予定価額により算定しております。
前第3四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 愛知県名古屋市中区 | 売却資産 | 土地 |
当社は、原則として、事業用資産については売上構成を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前第3四半期連結累計期間において、上記売却資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(223百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、契約に基づく売却予定価額により算定しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 首都圏 | 売却予定資産(5物件) | 土地、建物 |
当社は、原則として、事業用資産については売上構成を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、上記売却資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2百万円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、契約に基づく売却予定価額により算定しております。