富士変速機(6295)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 減速機関連事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年3月31日
- 2267万
- 2014年3月31日 +410.26%
- 1億1569万
- 2015年3月31日 -86.6%
- 1550万
- 2016年3月31日 +127.18%
- 3521万
- 2017年3月31日 -51.71%
- 1700万
- 2018年3月31日 +132.53%
- 3954万
- 2019年3月31日 +113.94%
- 8460万
- 2020年3月31日 -39.11%
- 5151万
- 2021年3月31日 -28.03%
- 3707万
- 2022年3月31日 +95.37%
- 7242万
- 2023年3月31日 +19.4%
- 8647万
- 2024年3月31日
- -1248万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社におきましては、差別化戦略に基づく当社の強みや技術を活かした製品開発と生産体制の最適化を行い、いかなる事業環境の変化にも対応すべく原価低減活動と生産性の向上に努めてまいりました。2024/04/26 16:34
減速機関連事業では、顧客ニーズに応えた個別製品の開発による提案営業を進め、新規顧客獲得に注力するとともに、原価高騰の影響下においても、生産体制の改善等により収益獲得に努めてまいりました。
駐車場装置関連事業では、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、原価管理に努めてまいりました。