純資産
個別
- 2015年12月31日
- 95億6436万
- 2016年12月31日 +0.42%
- 96億454万
- 2017年12月31日 +0.87%
- 96億8836万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/04/23 16:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2019/04/23 16:35
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。当事業年度末における資産、負債及び純資産の計上、当事業年度における収益、費用の計上については、過去の実績や現況に応じて合理的と考えられる基準による見積りおよび判断を行っております。
なお、この財務諸表の作成にあたって重要となる会計方針については、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載されているとおりであります。 - #3 配当政策(連結)
- また、期末配当の基準日は毎年12月31日とする旨を定款に規定し、株主総会で決議しておりますので、毎事業年度に中間配当と期末配当の2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。2019/04/23 16:35
当事業年度の配当については、上記の基本方針に基づき、中間配当金として1株当たり3円を実施し、また、期末配当金は1株当たり6円(普通配当3円、創業70周年記念配当3円)を実施いたしました。この結果、配当性向は61.9%、純資産配当率は1.6%となりました。
(注) 当事業年度を基準日とする剰余金の配当についての取締役会または株主総会の決議年月日ならびに各決議ごとの配当金の総額および1株当たりの配当額は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/04/23 16:35
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,604,540 9,688,361 普通株式に係る純資産額(千円) 9,604,540 9,688,361