売上高
個別
- 2016年12月31日
- 61億9331万
- 2017年12月31日 +6.92%
- 66億2194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は製品、サービスの区分別セグメントから構成されており、減速機、シャッタ開閉機、電動シャッタ水圧開放装置等の製造販売を事業とする「減速機関連事業」、機械式立体駐車装置の設計、施工、販売ならびに保守点検業務を事業とする「駐車場装置関連事業」、可動間仕切等の製造、販売を事業とする「室内外装品関連事業」の3つを報告セグメントとして、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/04/23 16:35
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、財務諸表作成において採用している会計処理と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウェア仮勘定であります。
2. セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と一致しております。2019/04/23 16:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、財務諸表作成において採用している会計処理と同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、製造原価によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/04/23 16:35 - #4 業績等の概要
- 室内外装品関連事業では、生産・品質管理体制の強化を図り、受注獲得と安定した収益改善に努めてまいりました。2019/04/23 16:35
この結果、当期の売上高は6,621百万円(前期比6.9%増)、営業利益は345百万円(前期比34.7%増)、経常利益は376百万円(前期比34.8%増)、当期純利益は245百万円(前期比51.7%増)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりです。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/04/23 16:35
当社は、収益の源泉となる売上高ならびに各段階の利益を重視し、収益力強化に向けた活動を通じて企業価値の向上に努めております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2019/04/23 16:35
① 売上高
当事業年度の売上高は前期比6.9%(428百万円)増の6,621百万円となりました。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との主要な取引高は次のとおりであります。2019/04/23 16:35
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 製品売上高 521,870千円 364,792千円 完成工事高 874千円 1,046千円