鉱研工業(6297)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 5510万
- 2017年3月31日 +557.98%
- 3億6254万
- 2018年3月31日 -35.92%
- 2億3231万
- 2019年3月31日 +49.75%
- 3億4789万
- 2020年3月31日 +8.02%
- 3億7580万
- 2021年3月31日 +38.17%
- 5億1923万
- 2022年3月31日 -57.93%
- 2億1845万
- 2023年3月31日 +42.01%
- 3億1024万
- 2024年3月31日 +92.26%
- 5億9646万
- 2025年3月31日 -2.24%
- 5億8310万
個別
- 2016年3月31日
- 5510万
- 2017年3月31日 +557.98%
- 3億6254万
- 2018年3月31日 -37.9%
- 2億2514万
- 2019年3月31日 +37.47%
- 3億951万
- 2020年3月31日 +16.31%
- 3億5997万
- 2021年3月31日 +41.5%
- 5億938万
- 2022年3月31日 -65.18%
- 1億7738万
- 2023年3月31日 +42.88%
- 2億5344万
- 2024年3月31日 +119.5%
- 5億5630万
- 2025年3月31日 -8.81%
- 5億732万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2025/06/24 10:34
契約資産は、顧客との請負工事契約について期末日時点で完了しているが、未請求の請負工事に係る対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものであります。(単位:千円) 売掛金 2,139,623 2,026,228 電子記録債権 310,240 596,461 2,668,478 2,867,462 売掛金 2,026,228 2,765,545 電子記録債権 596,461 583,105 2,867,462 3,474,039
また、対価に対する当社及び連結子会社の権利は顧客の検収時に売上債権へ振替えられます。当該請負工事に関する対価は、契約条件に従い顧客が検収した後に請求し概ね1年以内に受領しております。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2025/06/24 10:34
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 19,382 千円 - 千円 電子記録債権 72,647 - 支払手形 51,975 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して453百万円増加し、13,941百万円となりました。2025/06/24 10:34
流動資産は、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が409百万円減少した一方で、現金及び預金が125百万円、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権)が929百万円、前渡金が64百万円、それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して713百万円増加し、8,919百万円となりました。
有形及び無形固定資産は、建物、機械装置、工具器具備品、リース資産などで91百万円の設備投資を行ないましたが、減価償却を249百万円及びのれんの償却を49百万円実施したことなどから、有形及び無形固定資産は210百万円減少し、4,649百万円となりました。投資その他の資産は、繰延税金資産が19百万円増加した一方で、その他の投資その他の資産が70百万円減少したことなどから、372百万円となりました。以上の結果、固定資産合計では前連結会計年度末と比較して260百万円減少し、5,021百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/24 10:34
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を年一回把握する体制としております。
投資有価証券は主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。