- 6297
- 2025/11/14
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2010年以降
- 赤字-92.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.61-5.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.89%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鉱研工業(6297)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ボーリング機器関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 6848万
- 2016年9月30日 +128.05%
- 1億5617万
- 2017年9月30日
- -1億787万
- 2018年9月30日
- -2503万
- 2019年9月30日 -268.2%
- -9217万
- 2020年9月30日
- -6799万
- 2021年9月30日
- 2722万
- 2022年9月30日
- -1439万
- 2023年9月30日
- 6684万
- 2024年9月30日 -17.24%
- 5532万
- 2025年9月30日 -75.87%
- 1335万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ボーリング機器関連
当社単体においては、原材料高の影響により販売価格高騰が影響したため伸び悩みましたが、連結子会社である株式会社クリステンセン・マイカイの当年度期首からの計上により、受注高全体では前年同四半期を上回る3,454百万円(前年同四半期比81.9%増)となりました。売上高につきましてはボーリングマシン本体等の計画生産を開始いたしましたが、販売価格高騰による設備投資の足踏みがみられた一方で、株式会社クリステンセン・マイカイのウェルサービス(傾斜掘り等ビジネス)が好調であったことなどにより、前年同四半期を上回る2,998百万円(前年同四半期比46.0%増)の売上高を計上いたしました。
利益面におきましては、個別原価の管理の徹底により、原価率が低減したことにより、セグメント利益66百万円(前年同四半期はセグメント損失14百万円)を計上いたしました。
(単位:百万円)2023/11/10 15:11