- 6297
- 2025/11/14
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2010年以降
- 赤字-92.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.61-5.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.89%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鉱研工業(6297)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年3月31日
- 974万
- 2016年3月31日 +379.74%
- 4676万
- 2017年3月31日 +102.17%
- 9453万
- 2018年3月31日 +3.59%
- 9792万
- 2019年3月31日 -79.81%
- 1976万
- 2020年3月31日 +78.52%
- 3529万
- 2021年3月31日 +227.81%
- 1億1569万
- 2022年3月31日 -35.92%
- 7413万
- 2023年3月31日 -53.99%
- 3410万
- 2024年3月31日 +160.1%
- 8871万
- 2025年3月31日 -42.97%
- 5059万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費、当期製造費用及び当期工事費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2025/06/24 10:34
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/06/24 10:34
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 25,344 26,061 研究開発費 88,719 50,595 - #3 研究開発活動
- 当社グループは、地質調査・地下資源開発あるいは自然災害防止・構造物基礎施工などの分野において技術の研究及び開発活動を活発に展開し、その成果を製造販売と工事施工に反映させるよう努めております。そして、更に多様化し高度化する市場のニーズに即して幅広く調査研究を行い、今後の事業の中心となる製品と工法の開発に取り組んでおります。2025/06/24 10:34
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は51百万円となっており、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
なお、当連結会計年度における当社の主な研究開発の成果には次のものがあります。