営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億5863万
- 2015年6月30日 -14.2%
- 1億3611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△57千円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/07 13:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 13:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間は、ボーリング機器関連の受注は伸び悩んだものの、工事施工関連において、トンネル等インフラ整備関連での受注が伸びたことにより、受注高は全体で前年同四半期比15.4%増の2,391百万円となりました。売上高につきましては、ボーリング機器関連、工事施工関連ともにボーリングマシン本体の出荷や国内工事の完工高等は前期同様に好調を維持しておりますが、ボーリング関連機材やツールス等の部商品の出荷は減少し、また、海外ODA工事の完工高が低下したため、売上高は前年同四半期に比べ10.9%減少し、1,614百万円となりました。2015/08/07 13:04
利益面におきましては、売上高の減少と、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は136百万円(前年同四半期比14.2%減)、経常利益は136百万円(前年同四半期比8.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。