- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 16:12- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 16:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 16:12- #4 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
(土地再評価差額金の取崩)
当社は、第1四半期連結会計期間において固定資産の譲渡を行いました。また、当第3四半期連結会計期間においても遊休資産の土地再評価差額金の取崩を行なった結果、当第3四半期連結累計期間において、土地再評価差額金311,115千円を取崩し、同額を利益剰余金に振り替えております。
2021/02/12 16:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、売上債権(受取手形及び売掛金、電子記録債権、完成工事未収入金)が260百万円、前渡金が133百万円減少しましたが、現金及び預金が1,140百万円、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、未成工事支出金、原材料及び貯蔵品)が733百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して1,456百万円増加し、7,286百万円となりました。
有形・無形固定資産で82百万円の減価償却を実施しました。当期は厚木工場の土地・建物を売却し、代わりに新工場用地として伊勢原の土地を購入したことにより有形・無形固定資産は1,401百万円取得致しましたが、「特定資産の買換えにより資産の圧縮記帳」を実施したことにより繰延税金資産が315百万円減少しました。これらにより固定資産合計では前連結会計年度末と比較して447百万円増加し、2,555百万円となりました。
(負債の部)
2021/02/12 16:12