売上高
連結
- 2021年6月30日
- 10億52万
- 2022年6月30日 -26.04%
- 7億3999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:23
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 999,575 809,220 1,808,796 1,808,796 外部顧客への売上高 999,575 809,220 1,808,796 1,808,796
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 738,721 706,181 1,444,902 1,444,902 外部顧客への売上高 738,721 706,181 1,444,902 1,444,902 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社におきましては、当初予定通り、2022年6月1日に伊勢原新工場の稼働を開始しました。2022年4月~5月につきましては、引越作業に伴い一部製品の出荷を停止したため、当第1四半期業績へ大きく影響がありました。2022/08/10 15:23
当第1四半期連結累計期間の受注高は、工事施工関連においてビッグマン工事、地下水工事、都市土木でのアンカー工事の受注が増加したため、前年同四半期を上回りました。但し、売上高につきましては、ボーリング機器関連、工事施工関連ともに検収・売上が減少したため、前年同四半期を大きく下回りました。
以上の結果、受注高は、前年同四半期3.1%増の2,200百万円、売上高は、同20.1%減の1,444百万円となりました。利益面におきましては、売上高の減少と原価率の悪化、更に販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は125百万円(前年同四半期は営業利益141百万円)、経常損失は135百万円(前年同四半期は経常利益137百万円)となり、また、特別利益として伊勢原工場土地一部の売却益113百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益97百万円)となりました。