- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(会員権等)、遊休資産及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411,178千円は、伊勢原土地共用資産等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/09/28 12:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,546千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,761,210千円は、各セグメントに帰属しない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(会員権等)、遊休資産及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,574千円は、ロッジハイランドの改修費用1,340千円、本社管理部内の建物工事費用370千円、本社管理部門の備品407千円、経理財務部門の会計ソフト457千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/09/28 12:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ボーリング機器関連における工具器具備品、車両運搬具及び工事施工関連における機械装置であります。
無形固定資産
ボーリング機器関連におけるソフトウェアであります。
2022/09/28 12:53- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、2016年4月1日以降に取得した建物、建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
また、工事用機械についても、定額法によっております。2022/09/28 12:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、未収還付消費税等が150百万円増加しましたが、現金及び預金が182百万円、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権、完成工事未収入金)が54百万円、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、未成工事支出金、原材料及び貯蔵品)が153百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ233百万円減少し6,369百万円となりました。
有形・無形固定資産は減価償却費を107百万円計上しましたが、伊勢原新工場関連で2,691百万円、機械及び装置、リース有形資産などで53百万円の設備投資を行ったことにより2,628百万円増加し、5,118百万円になりました。以上の結果、固定資産合計では前連結会計年度末と比較して2,636百万円増加し、5,260百万円となりました。
(負債の部)
2022/09/28 12:53- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資については、生産設備の増強、工事施工能力の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は2,744百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2022/09/28 12:53- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、工事用機械についても、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/09/28 12:53- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、工事用機械についても、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/09/28 12:53