- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(会員権等)、遊休資産及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,574千円は、ロッジハイランドの改修費用1,340千円、本社管理部内の建物工事費用370千円、本社管理部門の備品407千円、経理財務部門の会計ソフト457千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/04/22 13:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,546千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,761,210千円は、各セグメントに帰属しない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(会員権等)、遊休資産及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,574千円は、ロッジハイランドの改修費用1,340千円、本社管理部内の建物工事費用370千円、本社管理部門の備品407千円、経理財務部門の会計ソフト457千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/04/22 13:32 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
ボーリング機器関連における工具器具備品、車両運搬具及び工事施工関連における機械装置であります。
2024/04/22 13:32- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 907,571千円 |
| 固定資産 | 581,720千円 |
| 資産合計 | 1,489,291千円 |
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
2024/04/22 13:32- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2024/04/22 13:32- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 82 | 千円 | - | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 〃 | 753 | 〃 |
| 土地 | - | 〃 | 113,425 | 〃 |
| 計 | 82 | 千円 | 114,179 | 千円 |
2024/04/22 13:32 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 千円 | 0 | 千円 |
| 工具器具及び備品 | 15 | 〃 | 24 | 〃 |
| ソフトウェア | 589 | 〃 | - | 〃 |
| 計 | 604 | 千円 | 24 | 千円 |
2024/04/22 13:32 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/04/22 13:32 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※7 当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物137,390千円であります。
2024/04/22 13:32- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※4 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 3,487,318 | 千円 | 3,618,000 | 千円 |
2024/04/22 13:32- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/04/22 13:32- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにクリステンセン・マイカイ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにクリステンセン・マイカイ社株式の取得価額とクリステンセン・マイカイ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 906,995 | 千円 |
| 固定資産 | 581,720 | 〃 |
| のれん | 247,778 | 〃 |
2024/04/22 13:32- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権)が444百万円、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が600百万円それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して1,040百万円増加し、7,409百万円となりました。
有形及び無形固定資産は、建物及び構築物、機械及び装置、工具器具備品などで303百万円の設備投資を行い、株式会社クリステンセン・マイカイの完全子会社化によりのれんを231百万円計上しましたが、伊勢原工場用土地の一部売却等により土地が496百万円減少し、減価償却費を228百万円計上したことなどにより、有形固定資産は304百万円減少し4,762百万円になり、無形固定資産は225百万円増加し276百万円になりました。投資その他の資産は、その他に含まれる保険積立金が164百万円、長期未収入金が123百万円それぞれ増加したことなどにより439百万円となりました。以上の結果、固定資産合計では前連結会計年度末と比較して217百万円増加し、5,478百万円となりました。
(負債の部)
2024/04/22 13:32- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収還付消費税等」150,861千円、「未収還付法人税等」18,716千円、「その他」76,004千円は、「その他」245,582千円として組み替え、「仕掛品」838,884千円、「未成工事支出金」342千円は、「仕掛品」839,227千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「有形固定資産」の「減価償却累計額」は当連結会計年度において、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」3,875,025千円、「減価償却累計額」△1,597,123千円、「機械装置及び運搬具」1,856,244千円、「減価償却累計額」△1,687,947千円、「リース資産」50,803千円、「減価償却累計額」△10,905千円、「その他」211,787千円、「減価償却累計額」△191,342千円は、「建物及び構築物(純額)」「機械装置及び運搬具(純額)」「リース資産(純額)」「その他(純額)」として組替えております。
2024/04/22 13:32- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/04/22 13:32