経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億1034万
- 2023年3月31日 -49.37%
- 1億5712万
個別
- 2022年3月31日
- 2億7444万
- 2023年3月31日 -52.65%
- 1億2994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の受注高、売上高につきましては、株式会社クリステンセン・マイカイの子会社化と伊勢原新工場の稼働本格化を主因として、ボーリング機器関連、工事施工関連ともに前期を上回りました。2024/04/22 13:32
以上の結果、連結受注高は前期比17.6%増の8,456百万円、連結売上高は同11.9%増の8,213百万円となりました。利益面におきましては、原価率の悪化により、営業利益は261百万円(前期比18.7%減)、また、支払利息の増加により、経常利益は157百万円(同49.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は185百万円(同36.6%減)となりました。
当年度の連結の業績は、以下のとおりであります。