構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 2億2872万
- 2023年3月31日 -2.08%
- 2億2396万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/04/22 13:32
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物、建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2024/04/22 13:32
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 82 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 - 〃 753 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/04/22 13:32
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(単位:千円) 建物 伊勢原工場 (工場内ネットワーク工事) 64,262 構築物 伊勢原工場 (植栽等緑化工事) 12,880 機械及び装置 伊勢原工場 (工場棟天井クレーン設置工事) 122,200
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、売上債権(受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権)が444百万円、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が600百万円それぞれ増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して1,040百万円増加し、7,409百万円となりました。2024/04/22 13:32
有形及び無形固定資産は、建物及び構築物、機械及び装置、工具器具備品などで303百万円の設備投資を行い、株式会社クリステンセン・マイカイの完全子会社化によりのれんを231百万円計上しましたが、伊勢原工場用土地の一部売却等により土地が496百万円減少し、減価償却費を228百万円計上したことなどにより、有形固定資産は304百万円減少し4,762百万円になり、無形固定資産は225百万円増加し276百万円になりました。投資その他の資産は、その他に含まれる保険積立金が164百万円、長期未収入金が123百万円それぞれ増加したことなどにより439百万円となりました。以上の結果、固定資産合計では前連結会計年度末と比較して217百万円増加し、5,478百万円となりました。
(負債の部) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記していた「有形固定資産」の「減価償却累計額」は当連結会計年度において、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2024/04/22 13:32
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」3,875,025千円、「減価償却累計額」△1,597,123千円、「機械装置及び運搬具」1,856,244千円、「減価償却累計額」△1,687,947千円、「リース資産」50,803千円、「減価償却累計額」△10,905千円、「その他」211,787千円、「減価償却累計額」△191,342千円は、「建物及び構築物(純額)」「機械装置及び運搬具(純額)」「リース資産(純額)」「その他(純額)」として組替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「リース投資資産」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。