神鋼環境ソリューション(6299)の電子記録債務の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 50億8300万
- 2017年9月30日 +34.43%
- 68億3300万
- 2017年12月31日 +50.65%
- 102億9400万
- 2018年3月31日 +19.06%
- 122億5600万
- 2018年6月30日 +16.02%
- 142億1900万
- 2018年9月30日 -20.9%
- 112億4700万
- 2018年12月31日 -2.76%
- 109億3700万
- 2019年3月31日 +1.86%
- 111億4000万
- 2019年6月30日 +3.19%
- 114億9500万
- 2019年9月30日 -34.31%
- 75億5100万
- 2019年12月31日 +34.02%
- 101億2000万
- 2020年3月31日 -9.82%
- 91億2600万
- 2020年6月30日 +30.32%
- 118億9300万
- 2020年9月30日 -15.98%
- 99億9300万
- 2020年12月31日 +33.48%
- 133億3900万
- 2021年3月31日 -23.47%
- 102億900万
- 2021年6月30日 +24.84%
- 127億4500万
個別
- 2018年3月31日
- 122億5700万
- 2019年3月31日 -8%
- 112億7700万
- 2020年3月31日 -18.26%
- 92億1800万
- 2021年3月31日 +11.42%
- 102億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の連結財政状態につきましては、総資産は95,993百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,298百万円増加しました。流動資産は71,754百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,398百万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加12,814百万円によるものです。固定資産は24,238百万円となり、前連結会計年度末に比べ900百万円増加しました。2021/06/25 11:56
負債合計は62,542百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,213百万円増加しました。流動負債は52,805百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,797百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加3,599百万円、電子記録債務の増加1,083百万円によるものです。固定負債は9,736百万円となり、前連結会計年度末に比べ584百万円減少しました。
純資産合計は33,450百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,085百万円増加しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益3,617百万円の計上による増加、配当金725百万円の支払いによる減少によるものです。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、34.6%となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。また、当該リスクに関しては、営業担当部門が取引先ごとの債権回収予定の期日管理及び残高管理等を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としています。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本取引関係に関連する株式であり、市場価額の変動リスクに晒されております。2021/06/25 11:56
営業債務である買掛金、電子記録債務、未払法人税等は、1年以内の支払期日であります。
長期借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、金利は固定金利であります。