営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 14億4100万
- 2014年12月31日 -13.25%
- 12億5000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が127百万円減少し、利益剰余金が81百万2015/02/05 10:55
円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は
それぞれ33百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は、廃棄物処理関連事業や官需水処理分野での受注量が増加したこともあり、前年同期に比べ7,440百万円増(14.6%増)の58,420百万円(内、海外1,561百万円、前年同期比44.7%増)となり、受注残高は前年同期に比べ13,590百万円増(28.0%増)の62,117百万円(内、海外2,051百万円、12.6%減)となりました。2015/02/05 10:55
売上高は、大型廃棄物処理案件等の売上計上があった前年同期に比べ2,454百万円減(5.3%減)の43,537百万円(内、海外1,504百万円、38.1%減)、営業利益は前年同期に比べ191百万円減の1,250百万円、経常利益は前年同期に比べ179百万円減の1,301百万円となりました。また、四半期純利益は前年同期に比べ84百万円減の738百万円となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりです。