- 6299
- 2021/10/27
- 時価
- 535億円
- PER 予
- 16.24倍
- 2010年以降
- 6.67-63.33倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.74-4.26倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 9.97%
- ROA 予
- 4.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/03 12:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (四半期連結損益計算書関係)2016/08/03 12:54
当社グループの事業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が第4四半期連結会計期間に偏ることから、四半期ごとの業績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、廃棄物処理関連事業での新規DBO案件受注などもあり、受注高は前年同期に比べ6,633百万円増(21.2%増)の37,867百万円となり、受注残高は前年同期に比べ1,216百万円増(1.9%増)の66,945百万円となりました。2016/08/03 12:54
売上高は化学・食品機械関連事業における大型製品の引渡しなどにより、前年同期に比べ985百万円増(6.8%増)の15,522百万円となりました。一方、利益面では、化学・食品機械関連事業の増収影響はあったものの、廃棄物処理関連事業における案件構成変化の影響により、営業損益は前年同期に比べ665百万円減少し337百万円の損失、経常損益は前年同期に比べ698百万円減少し320百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期に比べ442百万円減少し228百万円の損失となりました。
なお、当社グループの事業形態による特徴として、売上高の計上が第4四半期連結会計期間に偏り、第1四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向がありますが、概ね計画通りに推移しております。