売上高
連結
- 2016年12月31日
- 510億7100万
- 2017年12月31日 -1.11%
- 505億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/06 11:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額0百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
2.セグメント損益の調整額134百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費(報告セグメントへの配賦差額を含む)であります。
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/06 11:55 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2018/02/06 11:55
当社グループの事業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が第4四半期連結会計期間に偏ることから、四半期ごとの業績に季節的変動があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は廃棄物処理関連事業で大型案件受注があった前年同期に比べ27,841百万円減(32.1%減)の58,758百万円となり、受注残高は前年同期に比べ4,969百万円減(6.2%減)の75,158百万円となりました。2018/02/06 11:55
売上高は前年同期並みの50,505百万円となりました。一方、利益面では、水処理関連事業では悪化したものの、廃棄物処理関連事業及び化学・食品機械関連事業では増加したことにより、営業利益は前年同期に比べ741百万円増の2,005百万円、経常利益は前年同期に比べ797百万円増の2,097百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ530百万円増の1,358百万円となりました。
なお、当社グループの事業形態による特徴として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きく、売上高の計上が偏る傾向にありますが、概ね計画通りに推移しております。