- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が795,363千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が44,386千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は3.57円減少しております。
2017/07/31 14:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8の28条に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当り純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条5の2に定める1株当り当期純損益金額に関する注記については、同条第3により、記載を省略しております。
2017/07/31 14:01- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債合計は、1,368百万円(前期末は1,534百万円)となり、前連結会計年度末と比較して165百万円減少いたしました。これは主に長期借入金の減少によるものであります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は、3,939百万円(前期末は4,058百万円)となり、前連結会計年度末と比較して119百万円減少いたしました。これは主に当期純損失計上による利益剰余金の減少によるものであります。
2017/07/31 14:01- #4 資産の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの
2017/07/31 14:01- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/07/31 14:01 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2017/07/31 14:01- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,058,199 | 3,939,052 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 4,058,199 | 3,939,052 |
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