- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産に係る減損損失を「機械」セグメントにおいて203千円、「化成品」セグメントにおいて1,984千円計上しております。
2021/01/08 15:43- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
上記の取得価額は暫定的な金額であり、今後の価額調整により最終的な取得価額は上記と異なる可能性があります。なお、円貨額は取得日である2020年11月5日の為替レートにより換算しております。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2021/01/08 15:43- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/01/08 15:43- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/01/08 15:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ9億48百万円増加し、194億53百万円となりました。増減の主な要因は、受取手形及び売掛金が12億49百万円減少したものの、のれんが10億89百万円、仕掛品が6億24百万円、建物及び構築物(純額)が4億19百万円増加したことによるものであります。
また、当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ11億22百万円増加し、63億84百万円となりました。この主な要因は、前受金が9億69百万円、退職給付に係る負債が1億16百万円増加したことによるものであります。
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