- 6312
- 2026/01/26
- 時価
- 198億円
- PER 予
- 18.25倍
- 2010年以降
- 赤字-38.61倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.33-2.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年2月28日
- 14億5768万
- 2022年2月28日 +63.98%
- 23億9027万
個別
- 2021年2月28日
- 8億967万
- 2022年2月28日 +29.02%
- 10億4467万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/05/30 16:11
(2) 製品及び仕掛品
機械部門 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保に供している資産2022/05/30 16:11
② 担保に係る債務前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 商品及び製品 139,514 149,487 仕掛品 515,330 1,115,588 原材料及び貯蔵品 575,660 1,361,556
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/05/30 16:11
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ16億98百万円増加し、222億73百万円となりました。この主な要因は、仕掛品が9億32百万円、原材料及び貯蔵品が8億15百万円増加したことによるものであります。
また、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億2百万円増加し、79億19百万円となりました。この主な要因は、電子記録債務が2億35百万円減少したものの、前受金が16億35百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/05/30 16:11
(2) 製品及び仕掛品