営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- -2954万
- 2024年5月31日 -794.63%
- -2億6434万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△160,383千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/16 16:37
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△167,934千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/16 16:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、国内の大手メーカーを中心とした設備投資ニーズの高まりが続く中、医薬品供給不足という社会問題の解決に貢献すべく、受注分の着実な出荷の実現に向け、鋭意注力してまいりました。一方、海外では、アメリカ、インド、イタリア、中国に日本を加えたグローバル5極体制による連携の強化、シナジー創出によりグローバル市場における「FREUND」ブランドのプレゼンス向上をより一層目指してまいります。2024/07/16 16:37
当連結会計年度は、連結売上高235億円、連結営業利益11億円の達成を目指しております。
こうした中、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は41億24百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失は2億64百万円(前年同期は29百万円の営業損失)、経常損失は2億47百万円(前年同期は17百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億5百万円(前年同期は18百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。