純資産
連結
- 2019年3月31日
- 271億1748万
- 2020年3月31日 +1.31%
- 274億7196万
- 2021年3月31日 +6.19%
- 291億7192万
個別
- 2019年3月31日
- 247億7440万
- 2020年3月31日 +1.11%
- 250億5054万
- 2021年3月31日 +4.18%
- 260億9811万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
② たな卸資産
(イ)商品及び製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ハ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/04/11 13:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末より1,015,806千円増加し5,477,213千円となりました。このうち流動負債は、支払手形及び買掛金が1,038,843千円増加したことなどにより、前連結会計年度末より1,071,150千円増加し5,321,953千円となりました。固定負債は、前連結会計年度末より55,343千円減少し155,260千円となりました。2023/04/11 13:31
純資産は、当連結会計年度の利益計上による利益剰余金が、1,317,334千円増加したことなどにより、前連結会計年度末より1,699,960千円増加し29,171,922千円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/04/11 13:31
数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2023/04/11 13:31
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/04/11 13:31
前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 27,471,961 29,171,922 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 242,216 236,879 (うち非支配株主持分(千円)) (242,216) (236,879)