建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 47億6570万
- 2019年3月31日 -9.12%
- 43億3126万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/11 13:14
建物 13~38年
構築物 7~20年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2023/04/11 13:14
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 1,143千円 9,893千円 機械装置及び運搬具 189千円 6千円 - #3 沿革
- 2023/04/11 13:14
2011年12月 Yushin Korea Co.,Ltd.が社屋兼工場の土地・建物を取得し、現在地(始興市)に移転 2012年11月 当社製品の販売を目的としてインドネシアにPT. Yushin Precision Equipment Indonesia を設立(当社出資比率99.0%、現・連結子会社) 2013年3月 本社テクニカルセンター(京都市南区)を新設 2014年2月 当社製品の販売を目的としてベトナムにYushin Precision Equipment (Vietnam) Co., Ltd. を設立(当社出資比率100%、現・連結子会社) 2016年12月 本社及び本社工場を現在地(京都市南区)に移転 2019年6月 当社製品の販売を目的としてドイツにYushin Europe GmbH を設立(当社出資比率100%、現・連結子会社) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特注機の売上が伸びたため、売上高は前期比31.4%増の917,963千円となり、営業利益は前期比37.4%減の81,935千円となりました。2023/04/11 13:14
総資産は前連結会計年度末より624,371千円増加し33,197,260千円となりました。このうち流動資産は、現金及び預金が707,826千円及び仕掛品が579,109千円増加したことなどにより、前連結会計年度末より1,037,258千円増加の19,964,853千円となりました。固定資産は、建物及び構築物が428,917千円減少したことなどにより前連結会計年度末より412,886千円減少し13,232,406千円となりました。
負債合計は前連結会計年度末より21,078千円減少し6,079,775千円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末より37,431千円減少し5,860,064千円となりました。固定負債は、前連結会計年度末より16,352千円増加し219,710千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/11 13:14
建物及び構築物 7~40年
機械装置及び運搬具 5~12年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~40年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産
自社利用目的のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/04/11 13:14