建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 52億8660万
- 2018年3月31日 -9.85%
- 47億6570万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/11 13:11
建物 13~38年
構築物 7~20年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2023/04/11 13:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 48,385千円 1,143千円 機械装置及び運搬具 476千円 189千円 - #3 沿革
- 2023/04/11 13:11
平成23年12月 Yushin Korea Co.,Ltd.が社屋兼工場の土地・建物を取得し、現在地(始興市)に移転 平成24年11月 当社製品の販売を目的としてインドネシアにPT. Yushin Precision Equipment Indonesia を設立(当社出資比率99.0%、現・連結子会社) 平成25年3月 本社テクニカルセンター(京都市南区)を新設 平成26年2月 当社製品の販売を目的としてベトナムにYushin Precision Equipment (Vietnam) Co., Ltd. を設立(当社出資比率100%、現・連結子会社) 平成28年12月 本社及び本社工場を現在地(京都市南区)に移転 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の分析2023/04/11 13:11
総資産は前連結会計年度末より1,811,152千円増加し32,572,888千円となりました。このうち流動資産は、原材料及び貯蔵品が1,363,752千円、受取手形及び売掛金が563,177千円増加したことなどにより、前連結会計年度末より2,015,054千円増加の19,363,756千円となりました。固定資産は、建物及び構築物が617,010千円減少し、土地が349,286千円増加したことなどにより前連結会計年度末より203,902千円減少し13,209,132千円となりました。
負債合計は前連結会計年度末より790,836千円増加し6,100,854千円となりました。このうち流動負債は、前受金が570,958千円増加したことなどにより、前連結会計年度末より805,110千円増加し5,905,323千円となりました。固定負債は、前連結会計年度末より14,273千円減少し195,531千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/11 13:11
建物及び構築物 7~40年
機械装置及び運搬具 5~12年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~40年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産
自社利用目的のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/04/11 13:11