売上高
連結
- 2017年3月31日
- 193億4639万
- 2018年3月31日 +7.92%
- 208億7865万
個別
- 2017年3月31日
- 155億4509万
- 2018年3月31日 +7.59%
- 167億2426万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/04/11 13:11
(注)当社は、平成30年3月7日開催の取締役会決議に基づき、平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を実施しております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,566,613 9,743,897 15,251,785 20,878,651 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 481,312 1,043,701 1,694,527 2,438,183 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、製造・販売及びアフターサービス体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「アジア」及び「欧州」の4つを報告セグメントとしております。2023/04/11 13:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/04/11 13:11 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/04/11 13:11
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済につきましては、米国では堅調な個人消費を背景に緩やかな景気の拡大が持続したほか、欧州でも製造業を中心とした企業部門の改善や個人消費により景気は回復基調となりました。また、中国をはじめアジア地域においても景気は底堅く、世界経済は総じて堅調に推移しました。2023/04/11 13:11
このような状況のもと、当社グループは、新商品の開発、世界規模での新規顧客の開拓を継続して行っております。当連結会計年度の業績につきましては、取出ロボットの販売が好調に推移したことにより連結売上高は、前期比7.9%増の20,878,651千円となりました。営業利益につきましては、新本社工場の減価償却費の増加や生産出荷台数の増加に伴う物流コストの増加はありましたが、売上高の増加と新本社工場での生産開始に伴い、効率化がはかられたことにより前期比11.6%増の2,358,732千円となりました。経常利益につきましては、前期比18.2%増の2,432,690千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比17.9%増の1,626,768千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2023/04/11 13:11
取出ロボット 特注機 部品・保守サービス 合計 外部顧客への売上高 15,449,729 2,204,986 3,223,934 20,878,651 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/04/11 13:11
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 4,385,911千円 4,987,881千円 仕入高 10,789千円 45,263千円