純資産
連結
- 2023年3月31日
- 325億8629万
- 2024年3月31日 +5.62%
- 344億1893万
- 2025年3月31日 +3.14%
- 354億9891万
個別
- 2023年3月31日
- 285億1188万
- 2024年3月31日 +3.44%
- 294億9282万
- 2025年3月31日 +4.73%
- 308億8662万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
② 棚卸資産
(イ)商品及び製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ハ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 16:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末より2,855,452千円減少し5,546,994千円となりました。このうち流動負債は、前受金が2,279,577千円減少したことなどにより、前連結会計年度末より2,838,443千円減少し4,881,080千円となりました。固定負債は、前連結会計年度末より17,008千円減少し665,914千円となりました。2025/06/24 16:09
純資産は、当連結会計年度の利益計上等により利益剰余金が、1,012,231千円が増加したことなどにより、前連結会計年度末より1,079,975千円増加し35,498,910千円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2025/06/24 16:09
数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/24 16:09
関係会社の純資産の回復可能性の判断については、関係会社の過年度における損益の状況、債務超過の程度、貸付金の回収状況、翌事業年度の予算などを考慮しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/24 16:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(3)棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/24 16:09
前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 34,418,934 35,498,910 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 349,049 387,679 (うち非支配株主持分(千円)) (349,049) (387,679)