営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 16億842万
- 2015年6月30日 +38.67%
- 22億3043万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比17.2%増加の72億16百万円となりました。2015/08/11 12:51
損益面につきましては、販売費及び一般管理費は増加しましたが、売上高の増加に伴う増益効果の影響により営業利益は前年同四半期比38.7%増加の22億30百万円となりました。また、経常利益は持分法投資利益の増加により前年同四半期比38.1%増加の24億80百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同四半期比48.5%増加の16億53百万円となりました。
なお、製品群別の売上高は、減速装置が前年同四半期比18.3%増加の59億69百万円、メカトロニクス製品が同12.6%増加の12億46百万円で、売上高比率はそれぞれ、82.7%、17.3%となりました。