- 6324
- 2026/08/28
- 時価
- 5538億円
- PER 予
- 90.72倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.69倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.35%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 11:33
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,263,228千円には、セグメント間取引消去△460,900千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△802,328千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州向け(欧州セグメントを構成する持分法適用関連会社向け)、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3.「欧州」は、持分法適用関連会社で構成されているため、当該セグメント利益は、持分法投資利益を記載しております。
4. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/12 11:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、中国やアジア新興諸国の景気減速や原油価格の下落など停滞感が見られたものの、先進国を中心に緩やかに景気が拡大しました。当社グループの事業環境は、夏場に受注が軟調になりましたが、製造業における自動化、省力化のニーズは底堅く、概ね良好に推移しました。2016/02/12 11:33
用途別の売上高につきましては、スマートフォンなどエレクトロニクス産業での設備投資が一服したことや原油価格の下落などにより、産業用ロボット向け、石油掘削装置向けは前年同期比で減少しましたが、半導体製造装置向けや金属工作機械向けが増加しました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比7.2%増加の205億80百万円となりました。